妊娠初期は何を食べたら赤ちゃんのためになるのでしょうか?

これは聞いたことあると思うのですが、葉酸です。

葉酸と一口にいわれても葉酸そのものが食べ物として存在しているわけではありません。

葉酸は妊娠初期だけじゃなくて、妊娠する前と産まれるまで、そして産んでからも摂ったほうがいいんですね。

私自身ネットとかで色々と調べたりしていたのですが、葉酸を知ったのは産婦人科の先生からでした。

最初何のことかわからなかったのですが、イチゴや色んな食材に含まれているからそれらを積極的に食べるといいよといわれたことがあります。

では実際に何がどういいのか、ということなのですが、まずは赤ちゃんを元気な状態で産むことができる、ということですね。要は奇形児が生まれにくい、ということなんですね。

葉酸は必須ではないのですが、安心したい、安全に産みたい、ということであればやはり取っておくに越したことはないと思うんです。

毎日たくさん食べることも困難なときもあるかと思います。そんな時はサプリの力に頼っても全然いいんです。

サプリはメインではなく、サブ的な扱いとして私は摂っていました。

元気に赤ちゃんが生まれてくれると、あぁよかったなって思いました。

これが葉酸を摂っていたおかげなのかどうなのかは全く各しょうがないですし、わかりませんが、私の場合は32歳という少し高齢なかんじもあって、やはり安全に産みたいなという気持ちが強かったので積極的に葉酸を摂っていました。

妊娠初期は不安定な時期でもあります。あまり公にできないという不安もありますし、やはり個々は安静にして、準備しておいたほうがいいんですよね。いきなり食べ物を変えるなんてなんだかなぁなんて思うかもしれませんが全然いいと思います。
そこは、そこだけは焦ってもいんじゃないでしょうか。早く安定に向かうためにも。

実は葉酸を摂るように、国の機関である厚生労働省からもいわれているんですね。
1日の摂取量として400μグラムは摂るようにしましょう、という感じで。

これはサプリで摂りなさいよ、ということではないのですが、食べ物だけで摂るとなるとかなりしんどい量となります。
最初の方はいけるかもしれないのですが、だんだんしんどくなって飽きてくる場合も考えられるんですね。

しかも野菜に含まれている葉酸というのは、水にも弱いし、熱にも弱いんです。となるとちゃんと葉酸を接種するには生で食べていくしか方法がないと言っても過言ではないんじゃないかと思うんです。

いろいろと調理方法はあるのですが、飽きずに食べていくには時折サプリでサポートしていクのも長続きさせるコツなんですね。